フィールドワーク

2014   |   2013   |   2012

2015

6月11日

福島県警と協力し、福島県浪江町において東日本大震災津波被災者にかかわる遺留品の捜索活動を実施しました。
捜索の様子は新聞・TVで報道されました。


5月11日

福島県警と協力し、福島県浪江町において東日本大震災津波被災者にかかわる遺留品の捜索活動を実施しました。
捜索の様子は新聞・TVで報道されました。


3月11日

岩手県宮古市、宮城県石巻市、福島県浪江町において東日本大震災津波被災者にかかわる遺留品の捜索活動を実施しました。
捜索の様子は新聞・TVで報道されました。


2月11日

福島県警と協力し、浪江町において東日本大震災津波被災者にかかわる遺留品の捜索活動を実施しました。
捜索の様子は新聞・TVで報道されました。


2014

12月11日

宮城県警と協力し、閖上海岸において東日本大震災津波被災者にかかわる遺留品の捜索活動を実施しました。
捜索の様子は新聞・TVで報道されました。


11月11日

福島県警と協力し、新地町釣師浜周辺において東日本大震災津波被災者にかかわる遺留品の捜索活動を実施しました。
捜索の様子は新聞・TVで報道されました。


10月22-23日

弘前城において地中レーダによる石垣の調査を行いました。
調査の様子は新聞・TVで報道されました。


10月11日

福島県警と協力し、福島県相馬市原釜尾浜海水浴場において東日本大震災津波被災者にかかわる遺留品の捜索活動を実施しました。
捜索の様子は新聞・TVで報道されました。


9月12-13日

岩手県盛岡市において、地中レーダを用いた北上川堤防の調査を行いました。


9月11日

岩手県警と協力し、岩手県釜石市片岸海岸において東日本大震災津波被災者にかかわる遺留品の捜索活動を実施しました。
捜索の様子は新聞・TVで報道されました。


8月11日

宮城県警、仙台東警察署と協力し、仙台市蒲生(がもう)干潟において東日本大震災津波被災者にかかわる遺留品の捜索活動を実施しました。 地中レーダ「やくも」を利用して100mx50mの範囲の捜索を行い、地中に埋もれた物体が検知された場所を掘り、確認作業を行いました。 遭難者に直接かかわる遺留品の発見には至りませんでしたが、コップなど、多数の津波で流された生活用品が、50cm程度の砂の中から発見されました。 今後、佐藤研究室では宮城県警と協力し、捜索活動を継続する予定です。
捜索の様子は新聞・TVで報道されました。


6月9-13日

タイ、バンコクで埋設管の高精度位置特定のためのボアホールレーダ計測を行いました。


6月5日

カンボジアで活動中のCMAC・ALISチームをバッタンバン近郊の実地雷原へ訪問し、地雷除去活動の見学や装置のメンテナンスなどを行いました。また、新たにCMAC作業員2名をALISオペレータとして認定しました。



5月15日

宮城県松島町瑞巌寺において地中レーダによる遺跡調査を行いました。
瑞巌寺の参道は東日本大震災の津波によって参道の杉木立が多数枯れました。 今後、杉を植え直すために土を移植するには遺跡調査が必要であり、調査範囲を定めるための地中レーダ計測を実施しました。


4月9日 - 10日

奈良東大寺大仏殿おいて地中レーダによる遺跡調査を行いました。


3月25日

宮城県岩沼市において地中レーダによる津波地層の調査を行いました。


3月4日 - 5日

佐賀県吉野ヶ里遺跡において地中レーダによる遺跡調査を行いました。


1月9日

岩手県花巻市花巻上本丸において地中レーダによる遺跡調査を行いました。